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原稿が終わらねえ(悲壮感)

170610.jpg
6/18の気焔万丈で久秀殿サークルとして参加します。
未だに原稿やってます。終わりません。ぼすけてください。
原稿中、何度も言いましたが、それでもまだ言いたい。
『全員ジャージ着て』

PCサイトの方最近放置しちゃっててすみません。
また絵や漫画が溜まってきたので時間があるときに更新しようと思います。
案の定、逆裁ばっかなんですけどね!


脱稿するまでTwitterのアカウントを削除。
3~4日くらいで戻ってくるのでお気になさらず。



以下ぼやきです↓



夢とか二次元とかそういう関連の話です。
色々耐えられなくなったら消すと思います。








最初に言います。
私は二次元と三次元の区別がつかないほど重度のオタクであり、夢女子です。

それを了承の上、お読み下さい。



私は、キャラクターは生きている、と思っています。
というのも、ただ『このキャラクターが好きだから、愛してるから』というだけでなく、制作者が『命を吹き込んだ存在』でもあるからです。
そのキャラが「生きている」「現実に居れば楽しそう」と思うのって、ファンである私達よりも作り手側の気持ちの方が強いんじゃないかなって思います。自分の子どもみたいなものだから。

先日、海外の方に「A×B」の絵を描いて!って何度も言われました。
でもAは私が夢女子として、結婚したいくらい大好きで愛してるキャラクターだし、CPなんて見たくも描きたくもない。
それにBという女性キャラもゲーム中では男性が苦手で同性にしか心を開けない…少し可哀想な過去を持っている人なんです。
だから私は何度も断りました。あらゆるSNSで要求され、断ってきました。
そしたら『何故描いてくれないの?まさかBに嫉妬してませんか?架空のキャラクターですよ?と言われました。
その瞬間、「もうダメだ、話が通じない」って思いました。なので今度は強く言い切り、あらゆるSNSでこの方からの接触をブロックしました。

それと同時に、虚しくなりました。
所詮私が愛しているものは『架空』だし『現実に存在しない』…と言われた気がしました。
でも私にとって好きな作品というのは『現実に存在してほしい』ものであり、『人生の一部』であり、『長年愛している』ものなんです。
夢女子として1・2を争うほど好きになったキャラは現実に存在して欲しいし結婚したいし遊んだり、いろんなことしてみたい。(結局実際に存在したであろう時の性格も私の脳内設定がバリバリ入っているのですが)
その辺り、二次元と三次元の区別が付き、キャラをキャラとして見れている人とはきっと分かり合えないんだと思います。
『架空』なんてそんなの最初から知ってるし、わざわざ言う必要ある?

『作られたキャラクターの枠組み』を飛び越えて自分の頭の中で喋り、動き、生きているのが、私にとっては当然だと思っていました。
まるで、背後からいきなり崖の下に突き落とされたような気持ちになりました。完全に、不意打ちだった。
この件だけでなく、色々積み重なった結果、もうなんだか頭がいっぱいいっぱいで…悩みだすと根が深い所まで考え出して、その内キャパシティオーバーでバカになるのがほとんどなのですが、今回ばかりは本当に沈みきってます。
だからTwitterアカウントも一時的に削除しました。何も見たくない状態です。

でも、話を考えるのは好きだし、楽しい。
楽しいと思える内は大丈夫です。のんびり好きにやっていきます。

そんなぼやきでした。
ここまで読んで下さりありがとうございました。
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